2010年07月02日

チョ・ソンジンのピアノリサイタル

私が生まれ育ち今なお住んでいる浜松市は、ヤマハとカワイ(近年はローランドも)のお膝元なので、「音楽のまち」として気合いを入れている。

今年の浜松市の記念式典では、チョ・ソンジンのピアノリサイタルもあるらしい。

 へぇぇ〜!(・0・。)


 ・・・。
 で、チョ・ソンジンってどなた?(;´∀`)

※すみません、相変わらず音楽業界のことは無知なんですぅ…。

調べてみると、去年の浜松国際ピアノコンクールで、過去最年少(15歳!)で優勝した韓国の少年であるらしかった。

 ちょっと興味をそそられるではないか!

記念式典とやらについても調べてみると、1〜2曲弾く程度かと思ったら5曲も弾くらしく、そしてなんとなんと

入場無料

 さすが音楽のまち(?)、なかなか粋なことをなさる。
 5曲も聴けてタダなんて、

 これはもう行くしかないではないか〜!!(* ̄Д ̄)ノ

てことで、私にとっては人生初の「ピアニストの生演奏」を聴きに行ってきた。

ワクワクドキドキしながら待っていると、チョ・ソンジン君は

 ショパン
  ・ノクターン2番
  ・華麗なる大円舞曲
  ・バラード1番

 リスト
  ・リゴレット(演奏会用パラフレーズ)
  ・ラ・カンパネラ

を弾き、さらにアンコールとして

 ショパン 
  ・英雄ポロネーズ
  ・別れの曲

まで弾いてくれた。

 うぉぉ〜〜〜! 圧 巻!!w( ̄Д ̄;)w

 特にバラード1番に感動。
 手持ちのCDで聴いたことはあったけど、バラードがこんなにカッコよくシビれる曲だったなんて、知らなかった!

記念式典に来る普段あまり音楽を聴かない人も楽しめるように、という計らいからなのか、有名な曲ばかり弾いてくれたのもミーハーな私には正にツボ。

とても楽しませていただきました(*´∇`*)
生演奏の素晴らしさを体感させてくれてありがとう、チョ・ソンジン君!!
このブログを読むことは、世界中のウェブページがここ以外閉鎖しない限りないと思うけど、今後の活躍を期待しています。
posted by りらっくまこ at 03:37| Comment(17) | ピアノ雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月05日

ピアノ発表会の鑑賞

先日、ピアノの先生に

「今度私の生徒たちのピアノの発表会があるから、りらっくまこちゃんも良かったら見に来てね」

と言われたので、関係者でも何でもないのにちゃっかり見に行ってきた。

発表会に出てきたのは、小学生から大学生の未来ある若者たち。
(若さが眩しい・・( = =))

さすが先生のお弟子さんたちだけあって、どの子もみんな上手い。
特に、

 小学生が弾くショパン。
 (それもエチュードを弾いてる子が!)

 高校生が奏でるラフマニノフ
 (浅田真央選手のスケート曲で有名になった”鐘”を弾いてる子まで!!)

   衝 撃 で す ・・ (* ̄□ ̄*;

私が逆立ちしても弾けそうにない難曲を、淀みなく弾いていく子供たちの姿に度肝を抜かれた。
その上、小さい体ながらも自信のオーラを発しながらの堂々たる演奏姿・・もう脱帽っす。。

私もオーラを出せるぐらい練習しなきゃな〜〜、、という気にさせられました。(;´∀`)
posted by りらっくまこ at 03:27| Comment(4) | ピアノ雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月06日

腱鞘炎恐怖症

腱鞘炎から数日後、ピアノを弾いても痛くなかったので
勝手にピアノ復活宣言をしたのも束の間。

根が小心者の私には「腱鞘炎になった」という事実が
よっぽど恐ろしかったのか、

 ピアノを弾いてなくても、指が痛く感じるようになってしまった。
 ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

こういうのは結構”気の持ちよう”なのだろう、
一度「痛い」と思ってしまったらもうダメである。

被害妄想もいいところなのだが、
友人の「腱鞘炎はクセになるよ」という言葉にビビっていたこともあり
しばらくピアノを弾くのが怖くなってしまった・・・
....(;__)/| ずぅぅぅぅん


そんなわけで、大事をとって(というよりピアノに恐れをなして)
2週間近くピアノから遠ざかる。
(9月のレッスンも一回お休みさせてもらった)

これだけ時間を空けたので、さすがに自信もついたのか
ここ数日は指が痛く感じることはなくなり、腱鞘炎恐怖症(←勝手につけた病名)は無事克服!

これでやっと、本当に ピアノ復活 ができる〜〜〜!!
ε-(´∀`*)ホッ

明日は3週間ぶりのピアノレッスンなので、サボっていた分の指の衰えを先生に思う存分叱られてこようと思いマス(`◇´)ゞ
posted by りらっくまこ at 01:01| Comment(8) | ピアノ雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月18日

腱鞘炎その後&連弾の行方

腱鞘炎になってから数日間、『忍 耐』の2文字を背負って(堪え性のない私に最も不向きな言葉である)、ピアノを弾くことを我慢してきた。(そんなオーバーな・・)

腱鞘炎発覚から1週間後がピアノのレッスン日だったので、
レッスン前日に指の状態を確認するべく おそるおそる「幻想即興曲」を1回弾いてみる。

 ドキドキ ( ̄Д ̄;; ドキドキ…

 おっ?
 大丈夫だ、痛くない
 これなら明日のレッスンにも行ける!!

てことで、勝手に
 ピアノ復活!!( = ̄+∇ ̄=)v イエーイ

レッスンにも行ってきちゃった〜ヽ(*´∀`)ノ キャッホー
(別の記事に書かなくては・・)


そのレッスンの時、お茶会で一緒に連弾をする予定のMさんに会った。
するとMさん、旦那さんが急遽海外赴任になってしまい旦那さんは既に現地へ向かってしまったので、自分もすぐに行く予定だと言う。

 Σ(゚Д゚;エーーーーッ!!

海外に行ってしまっては、もう一緒に連弾はできない。
Mさんとの連弾は1回合わせてみただけで、2回目に合わせる予定が2日後に控えてたのに残念。。

お茶会での連弾もなくなっちゃった・・(´・ω・`)ションボリ
posted by りらっくまこ at 23:40| Comment(10) | ピアノ雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月09日

腱鞘炎?

前の記事にピアノを弾きすぎて指が痛い、と書いたが数日経っても治らない。
さすがに心配になってきたので、念の為病院へ行ってみた。

---以下、病院にて---

 私:「ピアノを長時間弾いたら指が痛くなって、それ以来ピアノを弾くと痛いんです」

先生:「腱 鞘 炎 ですね」あっさり

 ガ━━(;゚Д゚)━━ン!!

 私:「えっ・・け、腱鞘炎って腫れるんですよね!?私腫れてないですよ、腱鞘炎じゃないです!!」

先生:「指の関節、腫れてますよ」これまたあっさり

 私:「・・・。(-_-;;) ←認めたくない
    ピアノ弾いちゃダメですか」

先生:「当分弾かない方が良いですね」

更に
 ガ━━━━(;;゚Д゚)━━━━ン!!!!

 私:「どーーしても弾いちゃダメですか?( =_=) ←諦め悪い」

先生:「ピアノはお仕事ですか?趣味だったらしばらく控えることできるでしょ?」

 私:「・・・。」

  しゅっ、趣味だけど・・
  ピアノは弾いてないと1日ごとに退化してくんだよぉぉおおぉぉ!!

先生:「痛くなったらまた来て下さいね」

 私: ( ゚д゚) ←放心状態


---帰宅して我に帰る---

・・・しばらくピアノが弾けなくなった・・・!
 。・゚゚ '゚(*/□\*) '゚゚゚・。 ウワァーン!!(号泣)
posted by りらっくまこ at 23:50| Comment(10) | ピアノ雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月29日

お茶会に向けて 〜連弾初合わせ〜

今日はレッスン時間を少し借りて、Mさんと連弾初合わせ。
(・Θ・;)どきどき

ブラームスの「ハンガリー舞曲5番」を、
私はパートI(メロディーの方)、MさんはパートU(伴奏の方)を
各自バラバラに練習してきた音が初めて1つになる時・・・!!

 「せーの」
の掛け声と共に勢いよく初め、

 1小節目からズレた。 Σ(T▽T;)いきなりかい!

曲のテンポをかなりゆっくりめにしようと話し、
気を取り直して再スタート。

 いやぁ、各々間違えること間違えること(笑)

この曲のキメの部分、1拍空けて「ジャンッ!!」と二人で和音を奏でる
ところも
 見事に息が合わず。(T▽T;;)

曲が終わる最後の1小節、肝心なシメの部分は私もMさんも和音を読み間違えてて
 不協和音でフィニッシュ。( ̄∇ ̄;;;)

想像はしてたけど、連弾で合わせるのってやっぱり難しい〜〜!!
でも、一人じゃ表現できない連弾ならではのこの音の広がり、迫力があって楽しい( ´∀`)


「ハンガリー舞曲5番」の初合わせが終わったところで、もう1つの連弾候補曲である「ルパン3世のテーマ」はピアノ連弾だとどんな感じになるか、私が買った楽譜に付いてたCDを先生とMさんに聴いてもらう。

・・・すると先生は、「おっ、カッコいいじゃん!!」と気に入ったご様子。

Mさんの方は、「ねぇ りらっくまこちゃん、コレ難しいんじゃ…?」と不安げな様子だ。
すかさず私は、「でも確か楽譜には“初級者から”って書いてあったから大丈夫だよ」と得意気に答えた。

それを聞いたMさんは楽譜を手に取り、パラパラと見ていたが

 「アレっ!? ねぇ、ルパンの曲には レベルC って書いてあるよ!?
  レベルCってナニ!?!?
  ああっ!この楽譜の表紙に”初級者から上級者まで”って書いてあるーー!!」

   ( ̄ロ ̄|||)なんと!?

そそっかしい私は、よく見ず勝手に”初級者向け”だと思い込んでいたが、どうやら「ルパン3世のテーマ」は上級者向けの曲だったらしい・・・。
(どうりで、やけに難しい譜面だなと思ったよ。。)

これは1,2ヶ月後のお茶会までに仕上げるのは厳しいかな、と思っていると

先生も、「うん、この曲は結構難しいと思うよ。二人ともジャズのリズムに慣れてないだろうから、リズムを掴むのが大変だと思う」と。

それを聞いたMさんは、間髪入れずに

 「じゃ、ルパンの連弾はクリスマス会で。」

全く計画されていなかったクリスマス会が誕生した瞬間だった。

ということで、お茶会では「ハンガリー舞曲5番」を、
クリスマス会では「ルパン3世のテーマ」を弾きま…いや、
弾けるといいな〜( ゚∀゚)
posted by りらっくまこ at 03:00| Comment(6) | ピアノ雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月25日

お茶会に向けて

私のピアノの先生のお宅では、毎年「お茶会」なるものが開催されるらしい。

最初にそれを聞いた時、”き、貴族がしてたやつだ!”と思った私は
 何するんだろ… まさかドレスとか着ちゃったりするのかナ・・
 (´∀`||;)ドキドキ

と内心ビビったが、よくよく聞いてみたところ

先生にピアノを習っている”大人の生徒”が集まって
お茶でも飲みながら「各々がピアノを発表する」というのが趣旨らしかった。
 内心ε-(´∀`*)ホッ

私と、私の前の時間にレッスンを受けているMさん(大人の女性)は
お互いお茶会未経験者で、先生から同時にその話を聞いたのだが
それを聞いたMさんは

 「お茶会!? え〜どうしよう! 弾ける曲ないよ!!
  連弾だったら気楽で良いのになぁ・・」

と言い出し、ちょうどその場にいた私は

 「あっ、ピアノの連弾って良いよねぇ」 と口にし、話の流れで

私はお茶会でMさんと
連弾することになった。

  ( ̄ー ̄?)ホワイ?


で、最近は暇さえあれば連弾の曲探しをしていたのだけど…

なにしろ、お茶会の開催は1〜2ヶ月後を予定しているようなので時間がないし、
Mさんとはあまり喋ったことがないからどんな曲が良いのかもわかんないしで、
どう選んだらいいのかがわからない(@Д@;
そんな中ムリヤリ絞り込んだ候補は、

 ・ブラームス「ハンガリー舞曲5番」
 (時間がないので短く簡単にアレンジしたバージョン)

 ・アニメ「ルパン3世のテーマ」
 (いっそのことウケ狙いに走る!!)

ハンガリー舞曲は、Mさんが楽譜を持っていたので私はそれをコピーさせてもらい、来週のレッスンの時にどんな感じになるのか2人で合わせてみる予定。

ルパン3世は、Amazonで注文した楽譜が昨日届いたので今日譜読みをしているところ。

さ〜て、どっちの曲がいいかなあ( ̄ヘ ̄;)ウーン
posted by りらっくまこ at 03:04| Comment(4) | ピアノ雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月14日

人前でピアノを弾いたら

先日、知り合い(Rさん)のお宅にお邪魔していた時のこと。

Rさんのお宅にはグランドピアノがあるのだが、
丁度家に遊びにいらしていたRさんのお母様がグランドピアノを見て

「Rちゃん、ピアノ弾いてよ」と何気なく仰った。

するとRさんは、
「りらっくまこちゃんの方が上手だよ、りらっくまこちゃん弾いて」と私をご指名。

 (−x−;)なんと!?
突然言われてギョッとしたが、断る理由もない。

丁度その時Rさんの娘さんも近くにいたので、
Rさん3世代親子が見守る中、私はピアノを弾くことに。

自慢じゃないが、大人になってピアノを始めてから
家族とピアノの先生以外に自分のピアノを披露したことはない。
たとえ数人でも、誰かが注目する中ピアノを弾くなんて
根が小心者の私には、震えるくらい緊張してしまう出来事である。

 と、とりあえず1年も弾き続けてる
「子犬のワルツ」ならなんとか弾けるはずだ!短いし!!

意を決して小犬のワルツを弾き始めると、心臓がバックバックと跳ね上がるわ
指も滑りまくって音が跳ね上がるわ で、もう最悪。

しかも、とある1小節で突然頭の中が真っ白になった。

 あ、あれ 音が違う・・
 えっ ここの音って何だったっけ?

まさかの記憶喪失である。
 パニ━━━━━━(゚A゚;)━━━━━ック!!!!! 

尋常じゃない冷汗をかきながら音を思い出そうと必死になっていると、
Rさんの娘さんがそんな私に見かねた(?)のか
子供心に助け船を出そうとしてくれたのか、

「この前弾いてた、カッコイイ曲弾いてよ〜」と言った。

過去にRさんのお宅にお邪魔し、Rさんが洗濯物を取りに行ったりして
手持無沙汰になった時、たまにピアノを弾かせてもらっていたのだが
どうもその時弾いていたのを娘さんが聞いていたらしい。

”カッコいい曲”と聞いて、すぐにそれが
「幻想即興曲」のことだとわかったが
まだ弾けてもいない曲を人前で披露するなんて滅相もない!

私はとぼけて
「な、なんの曲だろうね〜あはは…(;・∀・)←滝汗」
と言ってそのまま終わらせようとしたが(←姑息なヤツ)、
すぐさまRさんが
「幻想即興曲じゃない?」と・・・。

・・・・・Σ( ̄⊥ ̄lll)・・・・・

えぇい、こうなったらもう仕方ない!

やけっぱちになって、幻想即興曲の最初(有名な所)だけ披露。

すると何ということでしょう…。
原曲は、あんなにも美しい旋律を奏でる素晴らしい曲なのに…

通常よりも更に酷い状態の私が弾くことで

幻滅卒倒曲に・・・!!

     (lll゚Д゚)ヒイィィィ!!


Rさんのご家族は、とても心優しい方たちなので
「お上手ね〜」と慰めて下さいましたが、

ピアノの練習も大事だけれど、人前で弾くことに慣れる練習もした方がいいな・・と痛感し、その日は打ちひしがれて帰ってきました・・・。
posted by りらっくまこ at 03:15| Comment(10) | ピアノ雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月20日

親指の開き

去年ピアノの先生に指摘されて気づいたのだが、
私の手は親指があまり開かない。

↓私が親指を開いた時の限界
手

ピアノを弾く上では、人差し指と親指の間は
たくさん開いた方が有利らしい。

確かに私がピアノのレッスン中にしょっちゅう注意されるのは
「親指の動きが足りない」ということで、
私としてはそれなりに親指を動かしているつもりでも
元々の開きが少ないので動きが足りないらしいのである。

そこで最近 何とかもう少し親指が開くようにならないかと
挑戦しているのが、お風呂中に親指を伸ばすストレッチ。

180度開脚みたいにいつか親指が開くことを夢見て、
私の親指ストレッチは続く。
posted by りらっくまこ at 23:17| Comment(6) | ピアノ雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月22日

続・ピアノの先生探し

2ヶ月ほど前の5月から、ヤマハ音楽教室で大人向けのピアノ個人レッスンを習うことになった。

私にレッスンをしてくれる先生は、優しくてとても好感が持てる人柄である。でも、

 レ ッ ス ン が 物 足 り な い ・・・ ( ̄〜 ̄;)

私のピアノ演奏が酷過ぎて絶句に近い?のか、先生は指導らしき発言を殆どしない。
我ながらツッコミどころ満載の演奏だと思うのだが、先生からは注意は殆どなく、何となく一通り弾けていれば合格点をくれるので何だか狐につままれたような気分になってしまうのである。

 他の先生にピアノを教わりたい!”(*>ω<)o"くぅ〜

そう思い始めた頃、私が子供の頃ピアノを教えてくれた恩師が今もピアノの先生として活躍されていることを知った。
恩師は、ピアノの音には厳しくしかしとても丁寧な指導をしてくれる方である。

 恩師からまたピアノを教えてもらうことはできないだろうか!?

淡い期待を抱きながら恩師に連絡をしてみると、私のことを覚えていてくれて自宅に招いてくれた。(自宅でピアノを教えている先生なのだ)
10数年ぶりの再会で話に花が咲いた後、ピアノを弾くよう勧められる。

少しだけ弾くと、恩師から弾き方について細かなアドバイスが!!
「アドバイス」に飢えていた私にとっては感激である(T-T)

やはりピアノを教わるなら恩師しかいない!と思い、ピアノの個人レッスンをお願いすると恩師は快く引き受けてくれた。

 やった・・・!ヾ(* ̄▽ ̄)ノひゃっほーぅ

そしてヤマハ音楽教室の方はさっさと退会(その間わずか2ヶ月)。
7月からは、子供の頃ピアノを教えてくれた先生にレッスンをしてもらうことになったのだった。
posted by りらっくまこ at 22:24| Comment(4) | ピアノ雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。